獲物を求めて街中をさ迷っていたオレの目が釘付けになった。ハイソックスとミニスカートの間の「絶対領域」がムチッと肉感的ですばらしい女がいたからだ。
ああ、ヤりてえなあ、そう思って後を付けていると運よく公衆トイレに近づいたので、辺りに人気がないのを確認して迷わず個室に連れ込んだ。
「やだー、やめて」
厚手のコートで体形が隠されていたが、剥ぎ取るとオレの見込みどおりニットの胸のふくらみが半端ない。ワクワクしながらまくり上げ、首を絞めて脅かしながら乳首をつねり上げると痛そうに顔をゆがめるのに興奮してしまう。
ジュルジュル音を立てて吸い付き、大きなふくらみをたっぷりと揉みほぐす。
「脚、開けよ」
スカートをまくり上げさせこれまたデカいケツを突き出させ、泣き叫ぶ女にお構いなくパンティを引きずり下ろす。マ●コに少し指を入れただけなのに不安げな表情を見せるのがまた楽しい。
正面に向き合わせ、自らマ●コを広げるように強要する。
「入れてやるから」
本番をほのめかし、首を絞め
「やめてください」
おかまいなくチ●ポを咥えさせる。女はセックスだけはなんとか避けたい一心で従うが、
「ウエッ、ゴホゴホ」
涙を流して本当に苦しそうに、きれいな顔を歪めている。欲情は一気に高まり、そのまま口内に発射した。
口から精子を吐き出し、
「帰して下さい」
と懇願する様子があまりにオレの性癖に突き刺さる。すかさず媚薬を沁み込ませたハンカチを嗅がせる。