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女社長の性欲 成宮いろは
仕事が出来る女社長。しかも容姿端麗。こんな会社に就職出来て本当に良かった…ある日書類を忘れオフィスに戻ると社員男性のイチモツをエロい顔で咥え込む女社長の姿が…別の日も他の若い社員のイチモツをエロい顔で咥え込む女社長の姿が…僕はこの会社で上手くやって行けるのだろか…?
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貞操帯の女26 舞原聖
ヨーロッパで頭角を現した服飾デザイナーの池野葉子は、日本のランジェリーメーカーにヘッドハンティングされた。仕組まれた罠…葉子は、会社の上司・浜田や英理子の罠により監禁・調教され、影武者としてデザインを描かされながら得意先の客の性接待をさせられるのだった…。
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隣の美人妻 泥●し部屋を間違え「ただいま~!」 舞原聖
「ただいま~」って声が聞こえたので玄関へ向かうと、そこには酔い潰れた隣の奥さんが…。「家は隣ですよ」と帰そうとするが一向に起きる気配なし。普段は清楚な感じの奥さんなのに、酔って淫れた様子がエロすぎる。魔が差した俺は彼女にそっと悪戯するのだが、それでも全く起きないのでどんどんエスカレートしてしまい…。
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「なあ、お前の母ちゃん貸してくれよ」息子の不始末の代償は…終わりなき輪●の日々でした…。 友田真希
女手一つで夫亡き後、一人息子の修一を育ててきた真希。だが経済的に恵まれてたこともあり、甘やかしすぎた修一はやりたい放題で、同級生のハジメを強請っていた。それを知った真希は、謝罪に向かうのだが…。元から許す気のないハジメは、逆らえないのをいいことに、彼女の肉体を蹂躙するのであった。そして何も知らず調子に乗る修一を逆に追い詰め「お前の母さん貸してくれよ」と迫って…。
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単身赴任で独り暮らしの僕を中出し誘惑してくる大家の奥さん 白木優子
妻子を置いて都会へ単身赴任した高橋は環境が激変したストレスと淋しさをギャンブルで解消する日々を送っていた。ついに家賃を滞納するはめになった高橋のもとへ、大家の妻・優子が交渉にやってきた。一人で暮らす高橋を気にかけていた優子は、驚くことに家賃を免除する代わりに身体の関係を迫ってきた。夫に相手にされず欲求不満が頂点に達した完熟ボディと繰り返す濃密セックス。妻子を忘れ抜け出せない不貞関係へとのめり込んでいく。
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官能美熟女 移籍第2弾!! 愛おしい私だけの息子―秘めた性愛に濡れる義母と息子 秘蜜の中出し個人レッスン― 瀬尾礼子
私は、かつての教え子だった一郎君のお父様と再婚をしました。彼に唯の生徒以上の特別な感情を抱いていた私は、良き妻ではなく義母として共に生きていこうと考えていたのです。でも、欲望を持て余す日々を過ごしていた私は一郎君への愛しさが勝るあまり、つい彼の肉棒を…。最後の一線を越えない約束で、私たちはこっそりと秘蜜のレッスンを続けていました。ですが、ある事件が私たちの関係をさらに深く親密なものにさせて…。
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「もう、貴方の事しか考えられないの…」旅行先で夫の連れ子と相性抜群中出し交尾に溺れる義母 平岡里枝子
連れ子のいる男性と結婚して3か月の里枝子。夫との関係は良好だが、息子の和也とはいまだ打ち解けられずにいた。それを見かねた夫は家族旅行を提案するのだが…。いつしか里枝子に女としての魅力を感じ始めた和也は、高ぶる欲情を抑えきれず彼女を押し倒してしまう。ガムシャラなピストンと執拗な愛撫に幾度も絶頂を繰り返してしまう里枝子。今まで味わったことのない和也との相性抜群SEXに肉体は疼きを抑えきれず…。連れ子のいる男性と結婚して3か月の里枝子。夫との関係は良好だが、息子の和也とはいまだ打ち解けられずにいた。それを見かねた夫は家族旅行を提案するのだが…。いつしか里枝子に女としての魅力を感じ始めた和也は、高ぶる欲情を抑えきれず彼女を押し倒してしまう。ガムシャラなピストンと執拗な愛撫に幾度も絶頂を繰り返してしまう里枝子。今まで味わったことのない和也との相性抜群SEXに肉体は疼きを抑えきれず…。
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女上司 言いなり性玩具残業~密かに憧れてた上司・麻妃さんの弱みを握って僕だけの性処理カノジョにしたんだ~ 北条麻妃
最近、上司の麻妃さんが変だ。仕事中はいつも通りなんだけど、時折くる私用の電話ではつらそうな表情をしていて…。悪いと思いつつも、こっそり内容を盗み聞きしたんだ。どうやら旦那さんとうまくいってないようだ。僕の大好きな麻妃先輩を悲しませるなんて…!あまりに悲しそうな表情を見せる麻妃先輩に、僕は我慢できず…。こんなやり方でしか自分のモノにする方法が思い浮かばなかったけど…大好きです、麻妃先輩。
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無精子症の夫は何も知りません―。匿名男性に種付けSEXを懇願してイキ堕ちた私。 風間ゆみ
結婚して数年―。未だ子宝に恵まれず、主人にも不妊治療の相談をしているのですが仕事を理由に断られ続けています…。そしてどうしても子供が欲しい私は、友人から聞いた精子提供のサイトで子供を作ることを決意したのです。’幸せな家族の未来’という言い訳をして見知らぬ男性にカラダを委ねる私でしたが、久々に男性に抱かれ容赦なく注がれる精液に、私の理性はいつしか消え失せてしまって…。
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嫁の母に浮気がバレて、寸止め生殺しSEXでたっぷりシゴかれた僕。 「アナタが二度と浮気できないように、射精管理してあげる…。」 多田有花
会社の後輩に悩みがあるからと食事に誘われて、ついつい魔が差して浮気をしてしまった。隠し通せるだろうという目論見が外れ、あろうことか嫁の母にバレてしまう。証拠写真を突きつけられた僕は、言い逃れできるはずもなくひたすら謝り続けたのだが、「アナタが二度と娘を傷つけないように、浮気できないカラダにしてあげる。」と言って、僕の股間を操り始めた。それ以来、射精管理される悶絶の日々が始まって…。