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発売日 2026-01-24 00:00:00 ボリューム ...
こんな五十路美熟女は見たことがない!めったにお目にかかれない ...
#媚薬おもらしマッサージ
都内某所にある人気の女性エステサロン。
感度の上がる自家製オイル、局部ギリギリのマッサージが売りだ。
オイルには高純度の媚薬が混ぜてあり、お客は時間とともに淫乱な雌犬になってしまう。
今日のお客は清楚でスレンダーな女性、さっそくマッサージ用の紙下着に生着替えしてもらおう。
施術開始、自家製オイルを丹念に塗りこむ。
肩から二の腕、肩甲骨をマッサージしながら媚薬の効きを待つ。
続けてくびれた腰と形の良いお尻にオイルを塗って揉み上げていく。
足先から腿へ、腿からお尻に揉み上げると同時におま●この脇を何気なく刺激していく。
仰向けにして、媚薬オイルを脇、胸元へと塗りこんでいく。
「何かこの部屋、暑くないですか?」
「このオイルは発汗作用があるので…。」
そろそろ媚薬が効いてきたようだ。
引き締まったお腹まわり、脇からデコルテへとマッサージすると、ビクビクと感じ始める。
不審な顔をしているお客だが、ももを揉むだけで息を荒くして腰をヒクつかせる。
閉じようとする股を開き、両手で太腿からおま●こに向かって揉み上げる。
重要なのは、いきなり局部を触らずに徐々に刺激していくことだ。
「あの、今日は体調が悪いんで帰ります。」
逃げ帰ろうとするお客、だがここまで来て逃がすわけにはいかない。
「じゃあ、最後にストレッチだけしておきます。」
脇を抱え背筋を伸ばしながら、ヌルヌルで滑りが良くなったオッパイを揉み上げ、指で乳首を刺激し紙ブラをずらしていく。
「ちょっと、何しているんですか?」
オイルを足して本格的にオッパイを揉み始める。
「浸透すると、すごく効くんですよ。」
紙パンティーにオイルをかけ、手でマ●コをクイクイと刺激する。
「ああっ、ダメぇ!」
拒む割には股を開いてあえぐお客。
「このオイルは、粘膜に浸透させるのが一番いいいんですよ。」
パンティーを脱がしマ●コに直接媚薬オイルをタップリ塗りこむ。
ヌルヌルのマ●コに指を挿れ、クリトリスを高速でこすると、ジョボジョボと潮が噴き出してくる。
「あ~っ、止めてえー!」
お客を寝かせて、オイル増量の大サービス。
おま●この奥に媚薬を流し込み、Gスポットを指でこすり上げると、腰を突き出してイキまくる。
四つん這いにして、全身性感帯となった身体を揉みせめる。
両手をマ●コに滑らせ、電マをおま●こに押しあてると尻をくねらせ、潮を吹き出し痙攣イキしてしまう。
ビクビクしながら、よだれを垂れ流す口もとにチ●ポを差し出す。
「どうします? 好きにしていいですよ。」
むさぼるようにデカ●ンをくわえこみ、よだれを垂らしながらのフェラチオ。
頭を押さえて喉奥にイラマチオ、ゲホゲホと喉汁をひかせてデカ●ンを吐き出すお客。
「大きい!おま●こに挿れてほしい。」
滑りのいいマ●コに、焦らすようにチ●ポをこすりつけ、騎乗位SEXで挿入させる。
オイルまみれのスレンダーな身体が、いやらしい腰の動きでチ●ポをこすり上げる。
ツヤツヤと光るエロいお尻にバックからガン突き、よだれを垂らしてイキまくるお客。
「んー、んー、おま●こ気持ちいい!」
立ちバックで鬼突きした後は、正常位SEXでヌルヌルと激しく突きまくる。
「おま●こが、物凄く熱い!」
腰を抱えてブリッジ体勢にして、ガンガン突きまくり中出しする。
完全にイっている目をしたお客に、お掃除フェラをさせて、本日の施行は終了した。
発売日 2026-01-01 00:00:00 ボリューム ...
3人兄弟の次男で生まれてきた健二。母親・凛からすると大人しく引っ込み思案という印象だったのだが…。ある年の春、兄は就職して1人暮らし、弟は寮制の学校に入学。父親は単身赴任と慌ただしく生活が変化して健二と凛の2人暮らしが始まった。賑やかな家が静かになり凛は喪失感を感じていて…。そんな母の様子に健二は、兄弟ばかりを気にする悔しさと虚しさを感じ、母親の愛情をその一身に受けようとして…。